チョコレート・シュガー 22.7kg
製造元は本場アメリカのポップコーンフレーバーのリーディングカンパニー、 Gold medal社 (made in USA) です。
チョコレートポップコーンを作るならこのフレーバー、香ばしいテーマパークのあの味です。
一人分約10〜20g使用しますので、22.7kgで1000人〜2000人分相当の分量となります。 (ポップコーンを入れるカップの大きさで一人分の分量が違ってきます。)
【梱包】シュガー22.7Kgが大袋に詰められ、カートンに梱包されています。
チョコレートシュガーを使ったチョコレートポップコーンの作り方
■チョコレートポップコーン対応機を使う場合


(1)豆とチョコレートシュガーを2:1の割合で使用するのが基本です。
豆100gに対してシュガー50gから100gとなりますが、シュガーが多いほうが美味しくなります、お好みで増減してください。
(2)通常よりポップコーン油を多めに入れるときれいに弾けます。(大さじ3杯位が目安です。)
(3)油をひいて豆を入れます。マシーンの電源を入れて加熱します。油と豆が良くなじみ、豆が弾け始めた頃にシュガーを入れてください。
チョコレートポップコーンを作るときは、チョコレートシュガーに加え少々の塩バターフレーバーを追加するとより美味しくなります!
(4)冷やすとパリパリ感が出てより美味しくなります。
【ご注意】
●シュガーを速く入れすぎると焦げ付きが出やすいので、お気をつけ下さい。
弾けが終わりかけたら早めに、別なべに移してください。
●マシンには付属する鍋の大きさによりいくつかのタイプがあり、一回に投入可能な豆の量がおおよそ決まっていますので事前にご確認下さい。 4oz(オンス)マシン=豆120g、6oz(オンス)マシン=豆180g、10oz(オンス)マシン=豆240gが最大容量となります。
●お手入れ方法:その日の調理が終了したら、鍋にすこしお湯を入れて沸かし、蒸気でこびり付いたチョコレートを飛ばし、ペーパータオルなどで溶けたシュガーをふき取りシュガーが鍋に焦げ付かないようにします。 シュガーの味が多少鍋に残るので基本的に専用機として使用します。
■82306X型コーンポッパーやPA-36型ポップコーン機 (キャラメル・チョコレートコーン非対応機)を使う場合


(1)100gのポップコーン豆をコーンポッパーでポップします。
(2)別鍋に100gのチョコレートシュガーと50gの水を入れ弱火にかけ良く溶かしてゆきます。焦げ付かないようにご注意下さい。最後にバターひとかけを入れるとさらに美味しくなります。(シュガーの量はお好みで増減して下さい。)
(3)ボールに(1)のポップコーンを入れ、(2)の溶けたシュガーを回しかけして混ぜ合わせます。冷えるとパリパリ感が出てより美味しくなります。
クイジナートポップコーンメーカーやPA-36型機へ直接チョコレートシュガーを入れますと、シュガーが焦げ付いて後処理が大変になり故障の原因となりますので、別鍋でキャラメルシュガーを溶かしてください。
【ご注意】
キャラメルシュガー、イチゴシュガーも同じ要領で調理してください。
【保存方法】
直射日光はさけ、冷暗所に保存してください。
ご注意:パッケージ・デザインは写真と変わる場合がございます。
