イベントポップ・キャラメル・コーン材料
バザー、学園祭、文化祭の模擬店、企業の販促イベント用に最適な100カップから500カップの材料がすべて揃います。
ポップコーンメーカーと合わせて購入頂ければ楽しく簡単に調理できます。
ポップコーン専用オイルや調味料はプロのお店で使われている厳選材料を使用しています。
| 商品名 | 内容 | 価格 |
イベントポップ100 キャラメル (100人分) | コーン豆2kg x 1 キャラメルシュガー1kg x 1 専用オイル250g x 2 545カップ x 100 計量カップ x 1 スプーン x 2 | 4,700円 |
イベントポップ200 キャラメル (200人分) | コーン豆2kg x 2 キャラメルシュガー1kg x 2 専用オイル250g x 4 545カップ x 200 計量カップ x 1 スプーン x 2 | 9,200円 |
イベントポップ300 キャラメル (300人分) | コーン豆2kg x 3 キャラメルシュガー1kg x 3 専用オイル250g x 6 545カップ x 300 計量カップ x 1 スプーン x 2 | 13,800円 |
イベントポップ400 キャラメル (400人分) | コーン豆2kg x 4 キャラメルシュガー1kg x 4 専用オイル250g x 8 545カップ x 400 計量カップ x 1 スプーン x 2 | 18,400円 |
| イベントポップ500 キャラメル (500人分) | コーン豆2kg x 5 キャラメルシュガー1kg x 5 専用オイル250g x 10 545カップ x 500 計量カップ x 1 スプーン x 2 | 23,000円 |
※コーン豆 (遺伝子組み替えでない)
※キャラメルシュガー 製造元は本場アメリカのポップコーンフレーバーのリーディングカンパニー、 Gold Medal社 made in USA)
※545ポップコーンカップ サイズ: 高さ約14cm 直径約9cm
【簡単 キャラメルシュガーを使ったキャラメルコーンの作り方】
■キャラメルコーン対応機を使う場合


(1)豆とキャラメルシュガーを2:1の割合で使用するのが基本です。豆100gに対してシュガー50gから100gとなりますが、シュガーが多いほうが美味しくなります、お好みで増減してください。
(2)通常よりポップコーン油を多めに入れるときれいに弾けます。(大さじ3杯位が目安です。)
(3)油をひいて豆を入れます。マシーンの電源を入れて加熱します。油と豆が良くなじみ、豆が弾け始めた頃にキャラメルシュガーを入れてください。
(4)冷やすとパリパリ感が出てより美味しくなります。
【ご注意】
●シュガーを速く入れすぎると焦げ付きが出やすいので、お気をつけ下さい。弾けが終わりかけたら早めに、別なべに移してください。
●マシンには付属する鍋の大きさによりいくつかのタイプがあり、一回に投入可能な豆の量がおおよそ決まっていますので事前にご確認下さい。 4oz(オンス)マシン=豆120g、6oz(オンス)マシン=豆180g、10oz(オンス)マシン=豆240gが最大容量となります。
●お手入れ方法:その日の調理が終了したら、鍋にすこしお湯を入れて沸かし、蒸気でキャラメルを飛ばし、ペーパータオルなどで溶けたシュガーをふき取ります。そうしないとキャラメルが鍋に焦げ付いてしまいます。キャラメルシュガーの味が多少鍋に残るので基本的に専用機として使用します。
■クイジナートポップコーンメーカーやPA-36型ポップコーン機(キャラメルコーン非対応機)を使う場合


(1)100gのポップコーン豆をコーンポッパーでポップします。
(2)別鍋に100gのキャラメルシュガーと50gの水を入れ弱火にかけ良く溶かしてゆきます。焦げ付かないようにご注意下さい。(キャラメルシュガーの量はお好みで増減して下さい。)
(3)ボールに(1)のポップコーンを入れ、(2)の溶けたキャラメルシュガーを回しかけして混ぜ合わせます。冷やすとパリパリ感が出てより美味しくなります。コーンポッパー(ポップコーン機)へ直接キャラメルシュガーを入れますと、焦げ付いたり、後処理が大変ですので、別鍋でキャラメルシュガーを溶かしてください。
※チョコレートフレーバー、イチゴシュガーもキャラメルシュガーと同じ要領で調理してください。

ポップコーン材料セット
イベントポップ・塩バター・コーン材料
イベントポップ・チョコレート・コーン材料
イベントポップ・スパイシーカレー・コーン材料
イベントポップ・イチゴミルク・コーン材料
ポップコーン材料200カップ(三角カップ)
ポップコーン材料500カップ(三角カップ)
コーン豆セット材料(塩味)50セット入り